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ミサキニナル

ミサキ×気になる で ミサキニナル!食レポを中心とした雑記ブログ

薄くて軽いワイヤレスキーボード「BSKBB24BK」のレビュー

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ブログを書こうと外でスマホでフリック操作で文字を打っていたんだけれど、時間はかかるし面倒くさい。

外でも気軽にブログを書きたいと思って、薄くて軽いキーボードを探した結果、BUFFALO製のBSKBB24BKを買いました!

 

BSKBB24BK

 

モバイルキーボードに求めた5つの条件

軽いこと

外で使うものなので、できるだけ軽いものの方が良い!
重たいと持ち運ぼうと思いませんよね。

ワイヤレスであること

いちいち有線で繋ぐのもめんどくさいし、その分必要なコードが増えるのが嫌(笑)

安いこと

初めてキーボードを買うので、細かい機能とかよくわからない。
だから、高いものを買ってもありがたみがわからないかもしれない(笑)
予算を2000円以下にしました。

打ちやすさ

いくら軽くて横幅が小さくても打ちにくければ意味がない。

対応OSがAndroidであること

私が持っているスマホもタブレットもAndroidなので 

候補に挙がった2つの製品を比較

Anker製 ウルトラスリム・ミニ Bluetooth ワイヤレスキーボード

  • 重量:191 g
  • 寸法:12.2 x 19 mm
  • OS:Android/Mac/Windows
  • 適合規格:Bluetooth®
  • 配列:US 配列

デザインがMacに似ていてオシャレですよね。

そして、電池が切れたらすぐ乾電池買って入れ替えればいいのがメリット!

乾電池のおかげで、傾斜ができて打ちやすそう!

 

BUFFALO製 BSKBB24BK

  • 重量:約159g
  • 寸法: 233×6×125mm
  • OS:Android/Mac/Windows
  • 適合規格:Bluetooth®
  • 配列:US 配列

こちらは内蔵電池なので、乾電池がない分軽くて薄いですね!

そして、Amazon以外でも大型家電店で売っているので

実物見て買えるのがいいですね。

パンタグラフ構造なので打ちやすそう。

比較した結果

正直言うとどっちもそんなに大差ない。

デザインで選んでもいいぐらいだと思う。

 

どちらも日本語配列ではなく、US 配列。

まぁ使えば慣れるかな!

配列によって違う点は記号の場所が変わるだけだしね。

 

BUFFALOの方が40g軽い。

そして、Ankerだと乾電池というのが少し面倒くさいかも。

内蔵電池だったらモバイルバッテリーで充電できるから便利!

 

ビックカメラのポイントを使って買いたかったということもあり、

BUFFALO製 BSKBB24BKにしました!

「BSKBB24BK」のレビュー

BSKBB24BK

 

 

箱を持ったとき

軽い!!本当にキーボードが入っているの??

と思うぐらい軽かったです(笑)

 

BSKBB24BK

 

パカっ。キーボードってこんな感じで入っているのね〜

 

BSKBB24BK

 

キーボード本体、USBケーブル、説明書が入っていました。

 

BSKBB24BK

 

薄くて軽い!!

なぜ、縦向きに撮ったんだろうね?謎(笑)

 

BSKBB24BK

 

なんと

10円玉2枚と100円玉1枚分の薄さ

あなたも小銭出して3枚重ねてみて!!

そのぐらいの厚さしかないんだよ!すごいよね!

 

実際に使ってみて

BSKBB24BK

 

想像していた以上に打ちやすいね。

買う前にレビュー見た感じだと、もっとキーが硬いのかと思っていた。 

Bluetooth®も簡単に繋がる!!

フリック操作よりかキーボードで打ったほうが速い。

そのまま置くより物の上に載せた上で傾斜をつけた方が打ちやすいですね!

軽くて薄いので手軽に持ち運べて、いいです!

もしかしたら空き時間ができるかもしれないときに

パソコンではなくこのキーボードを選択して持ち運ぶ場面が増えそう。 

まとめ

このキーボードのおかげでどこでもブログを書ける環境が整いました。

もっと早くからモバイルキーボードを買えばよかったと後悔です(笑)

少しでも空いた時間を 有効活用するぞ!